ムダ毛処理時の傷や痛み

ムダ毛処理時の傷や痛み

ムダ毛に対してコンプレックスを持っている女性は多いと思います。
私は中学生の時にコンプレックスを感じ始め、ムダ毛の処理をするようになりました。
初めはシェーバーを使って毎日のように剃っており、かなり面倒だと思いましたが、次第に慣れてきて早く終わらせられるようになりました。
そして大学生になり、今度は贅沢を言い脱毛をするようになったのです。
脱毛器は最初こそ痛みに耐えきれず使うのをやめようと思いましたが、我慢できないほどの痛みではなかったし、脱毛の方が時間を短縮できて大学生の私としては楽に感じました。

腕脱毛体験者

私の脱毛の記憶で最も痛かったのが、肌を傷つけてしまったこと。腕あたりが特にです。ムダ毛処理の道具を使っていれば誰もが一度は通る道ですね。
私は毎日のようにムダ毛処理をしていたから、頻繁に傷を作っていました。傷も慣れるとどうということではないのですが、カミソリを使ってつける傷と、脱毛器を使ってつける傷では痛みの度合いが違うから参りました。

 

私は安全カバーを外して脱毛器を使うようにしており、注意深く動かさないとすぐに肌を挟んでしまうのです。傷自体はそれほど大きくなくても、一瞬の痛みはとても大きくて大変です。
だから、ムダ毛処理をする時は油断をしてはいけないと常に自分に言い聞かせています。

 

腕脱毛がおすすめのサロンはこちら